中国の成長率低下、こんな時は不動産投資

年初めからAppleや日本電産の業績の下方修正など、世界経済に影響を与える企業の停滞がニュースになりました。

私が応援するZOZOやAbemaTVも苦しい闘いのようですね(余談です)

そんな中、一番の懸念材料はなんといっても中国です。

Appleや日本電産は明らかに中国の影響を受けていることは周知。

1月21日に発表された2018年度、中国のGDP成長率は28年ぶりの低水準になりました。

米中貿易摩擦も加わり日本企業の輸出関連にも悪影響が起こりました。

中国をハブとする周辺アジア諸国も同様で、好調だったインドネシア、輸出に依存するシンガポールなども大打撃を受けています。

こういう輸出関連に影響する不景気の時は不動産などへの投資が強いと言われています。もちろん多少の価格変動はありますが・・

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