ウェブボットは人工知能(AI)ではない

ウエブボットはAIではない

最近のブログやYouTube見ると
ウエブボットの事をAIとして紹介していることが多々あるります。

これはとても恥ずかしい事です。
海外から見れば日本人は馬鹿にされてしまうので注意しましょう。

ウエブボットとはビッグデータから
データマイニングという手法を使って
情報収集しています。

感情値の高い言葉をSNSやBBSなどから収集します。

人々が感情的な反応をみて分析するのがウエブボットです。

一方人工知能(AI)とは、
ディープラーニング(深層学習)するシステムです。

では本題のウェブボットの暗号通貨(仮想通貨)予想を見てみましょう

ビットコインは12月22日に39%下落し、
220万円台から150万円台になりましたが、
その後は190万円台まで回復しました。

そして12月30日には再度値を下げ、
150万円台にまで落ち込みました。
理由はオーストラリアの主要な4つの銀行が
ビットコインの取引に使われている口座を閉鎖したことです。

理由ははっきりしませんが、
ビットコインの投資のために巨額の資金が
銀行から流出のを阻止するためであったのではないかと言われています。

ニューズウィーク誌が2ビットコイン消滅予測の記事が発表されたことも要因です。

このような状況を考えると、ウエブボットの10月レポートと合致します。

さらにウエブボットの予想が当たるのなら
6週間後の2月の上昇のトレンドが始まると思われます。

 

イーサリアム(ETH)

2018年から2019年にかけて
イーサリアムは上昇しますが、下落する局面もあります。

原因となるのはスマート・コントラクト
に深刻なバグが発生することにあります。

メディアが過剰なまでに取り上げるので、訴訟問題に発展します。

 

さらに秋頃には、別なバグが
スマート・コントラクトで見つかります。

しかしこの時はイーサリアム開発者の対応で、大きな問題にはなりません。

 

リップル(XRP)

仮想通貨の全般的な上昇の波に乗ってリップルも上昇します。

リップルとの関連で有名になる
キャラクター(人物)が出現するともあります。

この人物はスーパートレーダーとして有名になります。

これらの要因がリップルの相場を激しく動く動かします。

 

ダッシュ(Dash)

9月から10月にかけて急騰します。

その理由は管理が政府から民間への
移行期にある市場で、ダッシュに興味を持つとあります。

 

モネロ(XMR)

性的なスキャンダルの疑惑が銀行にまで波及します。
これによってモネロは急騰します。

5月から夏にかけて起こるとあります。

銀行のセックススキャンダルの発生で、
モネロは安全な逃避通貨として選ばれるでしょう。

 

ネオ(NEO)

春頃からSNSでキャンペーンの
ようなものが始まり、ネオは大きく上昇します。

これは現在の不換紙幣の信用の低下と関係しているようです。
不換紙幣にレバレッジがかかっていることが問題視されるようです。

このような背景とより、2018年と2019年はネオは飛躍します。

 

ってウェブボットは言っています。

当たるかはずれるかは未来にならないとわからないので、
みなさんで検証してください。

 

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